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自転車ライト GENTOS 閃 SG-355B とエネループのコンビで夜道も安心

どうも、自転車乗りのイカのすみながです。

 

私の移動手段は基本自転車です。免許は持ってますが車をもっていません。運転経験はゼロ。ゴールド免許まっしぐらです。

 

土日は毎週とまではいわないけれども6~70kmぐらい行くこともあります。

 

無論夜も自転車で走ることがあるわけですけども、その時に必要なのが「ライト」です。

無灯火だとサツに捕まっちゃいますよ。それ以前に無灯火走行ってマジで危険ですからね。

 

で、私が愛用しているおすすめのライト&電池があるのでご紹介していくですよ。

 

 

おすすめの自転車ライト「GENTOS 閃 SG-355B」

GENTOS(ジェントス) LED 懐中電灯 自転車用パイプホルダー付  【明るさ100ルーメン/実用点灯10時間/防滴】 閃 355 SG-355B

GENTOS(ジェントス) LED 懐中電灯 自転車用パイプホルダー付 【明るさ100ルーメン/実用点灯10時間/防滴】 閃 355 SG-355B

 

約5年前から使ってる自転車ライトがこれです。

ちなみにこれは2台目です。最初に買ったのは盗まれました。くそやろう。

しかしながら2台目を買うほど信頼性は高いってことです。

 

自転車に取り付けるホルダーも付属しているので、とりあえずこれ買っとけば自転車のライトは完結します。

 

実際に電気をつけてみるとこんな感じ。

電池残量マックスの状態で前方10mぐらいはしっかり見えます。

 

これなら確実に相手に自分の存在を知らせることができますし、10m先の人やモノが見えれば十分です。

 

肉眼でライトの光源を見ると、危険なぐらい明るいです。

 

万が一、夜道で誰かがおそってきたら、このライトを目に向けてやれば確実にひるみます。こーゆー使い方もできますね。

 

まあ電池残量が減っていくと、それにつれて少しづつ暗くなっていきます。

電池が減った状態での明るさはこんな感じ。

カメラの設定は上の画像と一緒です。

 

5m前方までならなんとか見えるぐらいですかね。

新品の状態からだいたい6~7時間使うとこんな感じになります。

明るさがこれぐらいになったら交換の目安ですね。

 

Amazonの商品説明に実用時間10時間と書いてありますが、体感的にはそこまで持たない感じです。

10時間使った状態の電池で走るのはちょっと心もとないですね。

 

毎日1時間乗るとしたら、少なくとも週に1回は電池の交換必要です。

 

防滴機能はあるようですが、防水ではありません。

でも、普通のザーッと降る雨に数十分さらされるぐらいなら全然問題ありませんでした。

突然の雨に少々濡れたぐらいじゃ壊れません。

 

エネループ対応でエコロジー&めんどくさくない

このライトはエネループに対応しています。

毎回毎回、電池がなくなったら買いに行くのはめんどうだし、環境にもよくない!

 

ってことでエネループを使いましょう。電池がなくなったら家で充電、また使えるから環境にもやさしい。

 

しかも帰ったら充電、帰ったら充電を繰り返していけば、いつでもマックスの明るさで夜道も安心です。

 

まあそこまでしなくても毎日1時間乗るとして週2回充電すれば十分安心できる明るさを維持できます。

 

約2000回も充電できるそうなので、仮に毎日充電しても5年は持ちますね。

 

自転車ライトのコスパ最強コンビ

これ以上のコスパを誇る自転車用ライトをまだ見つけられていません。(探してないじゃんというツッコミはあり)あったら教えてください。

 

5000円弱の投資で夜の自転車走行の安心が買えるんですから安いものです。

 

ぜひご検討を。